営業を、
もっと知る。
営業は、才能でやる仕事だと思われがちです。
でもCCの営業は、考え方と「型」で伸ばせる仕事。
何を大切に、どう動くのかを、6つのテーマで体系的にまとめました。
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はじめての方は、この5本から
営業がはじめてなら、いきなりテクニックから入らないでください。「何のための仕事か」を先に置いたほうが、あとの型がぜんぶつながります。この5本を上から読むと、営業という仕事の輪郭がつかめます。
ROADMAP
営業として伸びていく順番
35本のコラムは、バラバラの読み物ではありません。「一人で正しくできる」→「自分で考えて成果を作れる」→「まわりの出力まで上げられる」という順に並べてあります。上から順に読めば、営業として何を先に身につけるべきかが分かります。
ここを飛ばすと、あとで覚える型がぜんぶ「小手先のテクニック」に見えてしまいます。何のための仕事かを先に置きます。
名刺の向きもメールの件名も、突き詰めれば「相手の時間と気持ちを大切にする」の一点。ここが雑だと、何を提案しても届きません。
土台ができたら、会う相手をつくる番。断られるのが前提の世界なので、根性ではなく「確率」と「型」で回します。
会えたら、次は「聞く」。提案の質は、この段階でほぼ決まります。話す練習より、聞く順番を覚えるほうが先です。
聞いた課題と、自社ができることを結ぶ工程。ここで初めて「提案書」「価格」「決裁」の話が出てきます。
CCは受注をゴールにしません。納品してからが本番で、次の相談と紹介はここから生まれます。
自分ができるようになったら、次は「自分以外の出力を上げる」段階。個人の勘を、チームの型に変えていきます。
番外:数字に追われて苦しくなったときは 営業の数字がきついと感じたら を。レベルの順番とは関係なく、必要になったときに読んでください。
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こちらは公開が新しい順です。順番に学びたい方は、上の「営業として伸びていく順番」からどうぞ。
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